後払い.com

費用3点、実績2点、システム連携3点
与信処理、サポート体制、カスタム性の評価はお問い合わせください

後払い.comの総評

業界では2番目の老舗だけあり、差別化ポイントは最も多い。
加盟店への営業担当の丁寧なフォロー活動があり、根強いファン(加盟店)も多い。
スクロール傘下に入り、資本の安定や業務シナジーも生まれ、安定したサービスを提供しています。
BtoB決済や役務分野にも対応し、できないことはほとんどないくらいの対応力があります。

費用評価

コンビニ・銀行・郵便局の3箇所で利用できる請求書だと後払い主要6社で最安値です。 他の費用面に関しては、平均的な価格設定です。

他後払い決済も比較すべき事例

販売商材や顧客層によっては、購入者の支払い可能場所を限定すれば、低コストで保証型後払い決済を導入できます。
限定といっても、郵便局での支払いを減らすだけでコンビニでの支払いは可能です。
御社の顧客層と競合他社の状況を考えて選択しましょう。

実績評価

サービス開始は2007年。導入店舗数20000店舗。
導入店舗数はNP後払いに続く2番目。花とスイーツでの店舗シェアは圧倒的。

他後払い決済も比較すべき事例

後払いドットコムは大手から中小企業まで、またほとんどの分野で幅広く導入されています。 ですが、家具等の高額商品系の実績はあまり多くないように見て取れます。
3万を超える高額商品がメイン商品にラインナップしている企業は他社を検討してみてもよいかもしれません。

システム連携評価

NP後払いに次ぐ2番目の連携状況です。

他後払い決済も比較すべき事例

前提として、システム連携は、API>CSV>未連携 の順でおススメできます。
後払い.comがAPI連携していない場合は、日々の作業効率を考えて他社を検討する価値はあります。

与信処理評価

機密性の高い情報なので不特定多数への開示はしていません。
情報を知りたい方は無料相談からご連絡ください。

サポート体制評価

機密性の高い情報なので不特定多数への開示はしていません。
情報を知りたい方は無料相談からご連絡ください。

カスタム性評価

機密性の高い情報なので不特定多数への開示はしていません。
情報を知りたい方は無料相談からご連絡ください。

後払い.com|サービス内容

費用(決済手数料)

後払い.comの請求書別送型の料金表

プラン名 決済手数料 月額固定費
リスクフリー 顧客請求額の4.8% 0円
スタンダード 顧客請求額の4.2% 4,500円
エキスパート 顧客請求額の3.5% 18,000円
スペシャル 顧客請求額の2.8% 45,000円
  • 決済手数料は非課税
  • 月額固定費は税抜
  • 請求書発行手数料は、1取引毎に169円(税抜)

後払い.comの請求書同梱型の料金表

初期費用 47,000円(税抜)
月額費用 14,250円(税抜)

プラン名決済手数料月額固定費
リスクフリー 顧客請求額の4.8% 0円+14,250円
スタンダード 顧客請求額の4.2% 4,500円+14,250円
エキスパート 顧客請求額の3.5% 18,000円+14,250円
スペシャル 顧客請求額の2.8% 45,000円+14,250円
  • 決済手数料は非課税
  • 月額固定費は税抜
  • 請求書発行手数料は、85円(税抜)
  • 用紙代は、4.75円(税抜)

後払い.comの振込手数料

銀行名振込手数料
3万円未満3万円以上
三井住友銀行 154円 330円
他行 440円 660円
  • 表記はすべて税込

与信処理

後払いドットコムでは、
最短…1~5秒程度(リアルタイム与信利用時)
自動審査(平均)…3~5分程度
目視審査(平均)…30~60分

  • 営業時間中( 9:00~18:00まで)にご登録をいただいたご注文は当日最大 2時間以内の回答。お急ぎの場合は、カスタマーセンターまで連絡をすれば 優先的に回答可能です。

最短では、数秒での返答が可能となっています。

  • 最短での返答時間であり、平均時間ではありません。

後払いドットコムを利用している通販事業者からは以下の意見があります。

  • 以前は与信スピードの遅かったが、最近はとても早くなった
  • どうしても急いでほしい商品購入者の与信は、加盟店専用への窓口連絡で優先的に与信処理を行ってもらえる

上記理由により、現在の後払いドットコムの与信スピードで多大なストレスを感じる事はないと言えます。

又、自社サイトであれば他社同様(NP後払い以外)リアルタイム与信の利用が可能です。

リアルタイム与信とは

簡単に言うと、クレジットカード決済と同様に、購入者が決済画面上で与信結果(クレジットカード決済でいうオーソリ)がわかるシステムのことです。
現在、(NP後払い以外の)各決済事業者ともに、モールでの利用はできず、自社サイトでの利用が可能です。

同システムがない場合のデメリットは、与信NG(利用不可)時、下記内容が発生することです。

  • 加盟店が購入者へNG連絡と別決済への誘導を行わなければいけない。(作業の手間)
  • 連絡までにタイムロスが発生し、CVRが低下します。(広告費の無駄使いの恐れ)
  • 弊社の調査では、与信NGだった購入者の7割以上が購入を断念します。

リアルタイム与信があれば購入者はその場で与信NGがわかる為、別決済への切替がスムーズに行え、加盟店の手間も掛かりません。

リアルタイム与信であれば早ければ数秒、遅くても10秒程度で与信結果がその場ででますので自社サイトをお待ちであれば、活用した方がよいでしょう。
ただし、後払いドットコムは、リアルタイム与信を含めたAPI連携に下記の初期/月額費用がかかります。

  • 注文情報登録サービス
    初期費用… 無料
    月額固定費…無料
  • 完全自動登録サービス
    初期費用…180,000円(税抜)
    月額費用…18,000円(税抜)

同システムを持っている決済事業者でもスコア後払いとGMO後払いは初期/月額費用ともに無料ですので、 費用を抑えたいのであれば上記2社を検討してみてもいいでしょう。

運用実績

江崎グリコ株式会社 グリコネットショップ
サッポログループマネジメント株式会社 サッポロビールモール
株式会社伊藤園 伊藤園健康体オンラインショップ
花ひろばオンライン株式会社 花ひろばオンライン
株式会社パティスリー銀座千疋屋 パティスリー銀座千疋屋
株式会社聘珍樓 聘珍樓
株式会社新晃社 ネットDEコム
有限会社平松商店 おいもや
株式会社須田本店 鶏肉専門店水郷のとりやさん
株式会社NAOC 黄金屋

一元管理ソフト/カートの連携

後払い.comと連携している一元管理システム

サービス名称提供会社連携可否
ネクストエンジン Hamee株式会社 API
助ネコ通販 株式会社アクアリーフ CSV
店舗アップ(頑張れ♪店長!) 株式会社日本ビジネス・サポート API
GoQSystem 有限会社アイティーキューブ API
通販する蔵 株式会社ソフテル API
速販 株式会社サイオ CSV
速販ロボット ハングリード株式会社 CSV
マイティ通信販売 三愛ケーアールディ株式会社 CSV
ストックマネージャー GMOソリューションパートナー株式会社 CSV
とくとく店長 GMOインターネット株式会社 CSV
i-通販(アイツーハン) 株式会社システム研究所 CSV
特攻店長 株式会社特攻店長 CSV
受注でポン 株式会社ワイズシステム CSV
通販ゲート 通販ゲート株式会社 CSV
イーシス NHN テコラス株式会社 CSV
アシスト店長 株式会社ネットショップ支援室 API
店長応援団 株式会社店長応援団 CSV
ガスソフト 株式会社システムアンドリサーチ CSV
まるごとEC GMOソリューションパートナー株式会社 CSV
ヘルプEC まくら株式会社 CSV
Robot in ハングリード株式会社 API
CROSS MAIL 株式会社アイル API
TEMPOSTAR NHN テコラス株式会社 API

後払い.comと連携しているショッピングカート・ECショップ構築システム

自社サイトで下記のショッピングカート・ECショップ構築システムをご利用であれば、受注管理ソフト同様に、CSVやAPIで登録が出来るようになります。

サービス名称提供会社連携可否
カラーミーショップ 株式会社 paperboy&co. API
MakeShop GMOメイクショップ株式会社 CSV
喜信堂ネットリンク 株式会社喜信堂 API
JOYCART 有限会社前向きネット CSV
Zen Cart Pro(ゼンカートプロ) 有限会社ビッグマウス CSV
おちゃのこネット おちゃのこネット株式会社 API
EC-CUBE 株式会社ロックオン API
ワイズカート 株式会社エンターテック CSV
まるごとEC GMOソリューションパートナー株式会社 CSV
侍カート 株式会社FID API
リピスト 株式会社PRECS CSV
楽々リピート 株式会社ネットショップ支援室 API

消費者/加盟店へのサポート体制

消費者電話窓口消費者用電話番号
平日9:00~18:0003-5909-3490
加盟店電話窓口加盟店用電話番号
平日9:00~18:000120-667-690

決済事業者の中の人インタビュー

インタビュアー:後払い決済相談室 濱本

後払い.com担当者 経歴
取締役社長 端 郁夫さん
営業部 Webマーケティング担当 高橋 康子さん

取締役社長 端 郁夫さん
スクロール360の取締役 兼ECソリューション部 部長を担いながらも、 2018年 株式会社キャッチボールの取締役社長に就任。
EC・通販業界の発展を見据え、現場の最前線で仕事を創り、ソリューション事業を先導する。

営業部 Webマーケティング担当 高橋 康子さん
株式会社キャッチボールに入社後、Webマーケティング担当として 後払いサービスのセールス推進を担う。

後払いドットコムの特徴・強み

決済事業者からソリューション提供会社への移行を進めてきました。
物流やコールセンター、配送コスト削減などを同時に提供できる会社へと変革を進めています。

濱本:後払いドットコムの強みを教えてください。
端:弊社の強みは、後払い決済だけではなく、物流などを含めたソリューションを複合的に提案できることだと思っています。
私が社長に就任して1年になりますが、後払いドットコムを「後払い決済専業の会社」という位置づけから「EC・通販事業社へ複合的なソリューションを提案するスクロール360のグループ会社」に変革をしてきました。
濱本:どんなソリューションを提供しているのでしょうか?
端:通販事業者さまが抱えている課題に向き合う「課題解決型」の提案ができる会社に移行しています。
例えば、物流で課題を抱えていれば物流の提案を行う。コールセンターで課題を抱えていればコールセンターの提案を行う。システムで課題を抱えていればシステムを提供する。というなかで後払い決済の提案も行っています。
濱本:それは親会社のスクロール360の影響が大きいのでしょうか?
端:はい、その通りです。スクロール360とその子会社の中で物流やコールセンター、システムを含めた提案をできることが弊社の強みです。
同時に、スクロールグループにたくさんのEC・通販事業会社がおりますので、実際に通販を行っている現場担当者の声をフィードバックしてもらえることが非常に大きいです。グループ会社が同じビル内にいますので、どういう問題が発生しているかすぐに聞きに行く事ができます。
今、我々には「後払い決済事業者」という認識は全くありません。ソリューションを提案している会社だと認識しています。
濱本:もう少しソリューションについて具体的な内容を教えてください。
端:はい、例えば現在、物流はたくさんの課題を抱えています。
大量の商品を出荷したくても物流倉庫を複数持たなければ、もはや対応しきれない状態です。数年前までは1ヶ所の物流倉庫からまとめて出荷するモデルが主流でしたが、今は配送会社が、一定以上の出荷は受けてくれない時代です。
具体的に言うと、今までは月間1万件の集荷だったのが、倍の2万件になった。こうなるともう配送会社が受けてくれません。ではどうすればいいのか?答えは「物流倉庫の分散化」です。複数の倉庫から出荷する運用にすればより大量の出荷が可能になります。
我々スクロールグループは、日本に4ヶ所の倉庫を保有していますので、出荷を分散させることが可能です。さらにスクロール360グループでは、「物流倉庫」問題と「後払い決済」をセットで提案できるシステムや仕組みが整っていますので、複合的にソリューションを提供できることができます。
濱本:より難易度の高い問題を同時に解決できるという訳ですね…。ですが、物流は物流、決済は決済とならないのでしょうか?
端:勿論、両者が切り分けられるケースもありますが、セットでないと成り立たせることが難しい場合もあります。
請求書を商品に同梱する「請求書同梱」の対応です。物流倉庫が分散しますので、請求書も分散して印刷せざるを得なくなります。Aさんは倉庫1で送るから請求書は倉庫1で印刷して、でもBさんは倉庫2から送るから請求書は倉庫2で印刷して…というようなミスが許されない業務に対して対応できる仕組みを持っています。

また、コストメリットにも着目して頂きたいのですが、決済単体の提案より物流やコールセンターを含めた方が、より安価に提案することが可能です。例えば決済と物流の両方のサービスを提供できるとした場合、極端な話をすると、我々の決済事業での利益は0でも、物流で利益を得ることができればいい訳です。

濱本:たしかに、決済と物流はセットの方が強みを持つ場合もありますし、コストメリットについてはその通りですね。
端:また、物流配送料についても強みを持っています。
スクロール360では「コトリ」というファミリーマートでのコンビニ受取サービスも可能にしています。

※コトリサービスサイトURL:https://www.scroll360.jp/service/fulfillment/cotori.html

100サイズ以下であれば、全国一律配送450円*で配送でき、後払い決済だけでなく、代引き決済も格安で提供できます。*発送先、サイズの比率、重量により重量課金が発生します。

リードタイムが1~2日長くなってしまうので、通常のECには向いていないかもしれませんが、定期販売ですと2回目以降からは、到着日から逆算して出荷することでデメリットを消すことができます。

濱本:クライアント側が通販事業の課題に気づいていない場合もあると思います。そのような潜在的な課題も提案するには、決済以外の通販全般の深い知識が必要となるのではないでしょうか?
端:たしかに提案には、決済や物流といった多くの経験を土台とした深い見識が必要となります。ですので、スクロール360とキャッチボールの2社で提案に伺うことが多いです。
濱本:なるほど、お互いが専門性をもって問題解決に当たっているということですね。
端:はい、その通りです。お互いの知識は一朝一夕では、身に付く事はできませんからね。

後払いドットコムの今後のビジョン

後払いドットコムの強みを活かし、「役務分野」「アパレル」「単品通販」など、各分野に特化したサービス提供を強化していきたい。

濱本:御社は役務系へのサービス提供も実績が多いイメージがあります。
端:はい。おそらく役務へのサービス提供への実績は業界随一ではないでしょうか?
通常のECと役務では対応方法が全く違います。大きくいうと、与信審査と請求、代金回収に対して方法や対応を変える必要があります。弊社もようやく実績が出てきて、よりよい運用方法がわかってきました。
濱本:代金回収というのは、その企業によってオリジナルな対応が可能ということですか?
端:そうです。電気料金やガス水道といったライフラインはデザインや文言をアレンジする必要があります。
濱本:ということはOEMのような形で提供することになるということでしょうか。
端:そうです。後払いドットコムからの請求書ではなく、先様の請求書のバックヤードを弊社が担当するということです。そこに弊社が培ってきたノウハウを提供するということになります。
濱本:与信についても同様でしょうか。
端:はい、特に役務の中でも公共料金系はライフラインですので、支払いが期日以内にないからといってすぐに止める訳にはいきません。物販ECと同様の与信ロジックを組んでいては提供ができないということになります。
また、引っ越しもありますし、独自の審査基準を設けないといけないのです。
濱本:なるほど…。
端:当社は、3~4年前から役務提供に取り組んできました。その中でこう言ってはいけませんが痛い経験をし、システム改修をし、ようやく軌道に乗ってきました。役務提供に関するノウハウは他社と比べ圧倒的に蓄積されていると考えています。

濱本:Webマーケティング担当の高橋さんに伺いたいのですが、今後は「役務分野」とソリューションの強みが活かせる「単品通販」への決済提供が主なマーケティングなのでしょうか?
高橋:その2点以外にも、「アパレル」分野への積極的なマーケティングを考えています。
濱本:アパレルですか!すでに後払い決済の市場としては成熟しているような印象をうけますが、なぜ今アパレルなのでしょうか?
高橋:支払期限の延長がキーワードになります。一般的な後払い決済は、請求書発行から14日以内が支払期限なのですが、これを延長し対応するノウハウを蓄積しています。弊社サービスの特徴である「キャンセル手数料が掛からない」「与信上限がない」という点とも合致できます。
濱本:もう少し詳しく教えて頂けますか?
高橋:はい、アパレルECで多く発生する事象として「商品の一部返品」があります。
他社では、一度請求書が発送された後、再度料金を変更した請求書を発送する場合、紙代や送料などの実費のコスト負担が発生しますが、弊社ではキャンセルによる費用は掛かりませんので、一部返品が発生しても購入者さまにも通販企業さまにもムダな費用が発生しません。
また、支払期限を延長しても、購入者さまの利用上限枠という概念がありませんので、購入者さまの上限枠超過により与信が通せない、という事も発生しにくい利点があります。

一部の加盟店さまでテスト的に開始していた支払期限延長サービス*ですが、こちらもようやく与信と請求、代金回収のノウハウが蓄積されて広く提供可能なレベルになりました。
課題解決のオプションメニューの一つとして、今後、より最適な提案が可能となります。*別途審査や費用が発生します。

濱本:支払期限を延長するとどういった効果があるのでしょうか?
高橋:支払期限を延長することで、購入単価が30%向上したというデータがございます。
濱本:30%!それはすごいですね!でもなぜそんなに向上するのでしょうか?
高橋:推測ですが、季節的、トレンド的要因により商品価値が左右されるアパレルにおいて、その時その瞬間に欲しいという気持ちを後押しできるからだと考えています。
端:実は、支払い期限を単純に延長すると支払い率は悪化するんですよ。こちらも痛い思いをしましたが、ようやくコントロールできるようになってきました。
濱本:どうコントロールをしたのか企業秘密と言わずに是非教えてください。
端:シンプルに言えば、後払い決済のバリエーションをクライアント毎に構築できるようにしたことです。
濱本:サービス形態や業種によって与信や代金回収のバリエーションが違うということでしょうか?
端:そういうことになります。全く違うと言ってもいいかもしれません。
高橋:ですので、「役務」、「アパレル」に関しては、特に加盟店様の事業形態に沿った提案が可能となっております。この強みを活かしていきたい考えです。

後払い決済相談室が、後払い導入検討企業に果たす役割

検討企業と決済事業者の最高の橋渡し役。両者にとってなくてはならない存在です。

濱本:後払い決済を導入検討する企業にとって、弊社が果たしている役割はどうお考えでしょうか?
端:検討企業と決済事業者の最高の橋渡し役だと感じています。
検討企業さまと我々ではどうしても営業する側、される側という構図になります。ですが御社は、検討企業に寄り添って、業界最高の経験とノウハウをもって最適化を果たしてくれます。

我々からは聞きづらい事や思い当たらない点までヒアリングして情報を頂けるのでより深い提案ができます。そこまで準備してくれたら後はこちらが頑張るだけという状況を作り出してくれるのはとてもありがたいことです。

濱本:ありがとうございます。ですが、正直、物流のお話は目から鱗でした。複数の問題を一気に解決することもできる。本当に今日はとても勉強になりました。
端:とんでもないことです。御社から頂く改善要望も勉強になります。我々にとっても御社は必要不可欠な存在です。
濱本:我々ももっともっと勉強する必要があることに気づかされました。端さん、高橋さん、今日は貴重なお時間をありがとうございました。
端:こちらこそありがとうございました。
高橋:ありがとうございました。

運営会社概要

商号株式会社キャッチボール
設立2007年1月
取締役社長端 郁夫
資本金7,000万円
所在地本社
東京都品川区東品川二丁目2番4号 天王洲ファーストタワー24階
浜松支店
静岡県浜松市中区佐藤二丁目24番1号
株主株式会社スクロール360【株式会社スクロール(東証一部上場)100%子会社】
企業サイトhttps://www.catch-ball.jp/
事業内容EC・通販向けコンビニ後払い「後払い.com」の運営
BtoB取引向け企業間決済「掛払い.com」の運営
サービス業向けコンビニ後払い「後払い.com for サービス業」の運営

無料で相談できる理由
「後払い決済相談室は約束します」

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後払い決済の各会社から、提案代行費用をいただいているため、お客様に費用を請求する必要がありません。

お客様へ「中立・公平な提案」を保つために

  • 後払い決済相談室へ提案代行費用の支払いがない後払い会社もご提案します。
  • ご提案内容は全て客観視できるエビデンス資料つきで行います。

ご提案の途中で、後払い決済相談室の提案内容に信頼や中立性を欠く要素が発生した場合は、それ以降のご相談をすべて中止していただいて構いません。

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